特撰街に私の原稿がのっています。 おもしろいですよ?! 雑誌「特撰街」1997/11月号の”おもしろ写真塾”と”脱・下手クソ写真”に記事を書きました。写真を始めて少したって次の進歩を望んでいる人は、役に立つ雑誌です。本屋さんで立ち読みでも良いですから読んでみて下さい。 私は少し上級編を担当しました。わからない事がありましたら、メールを下さい。 |
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マガジンハウス刊「写真への旅」に私の事が載っていると、草月出版の西沢氏が知らせてくれました。早速購入して読んでみました。「恋人達の舞台装置」という章で写真2枚と関連する文章がありました。当の私も、20年も前の事なのですっかり忘れていました。当時、「和光大学 記念写真の会」というサークルを作って活動をしていました。そのなかで、「カメラ毎日」や「アサヒカメラ」を通して荒木さんのイベントに参加したのでした。懐かしさがこみ上げてきました。画質は悪いですが、本に掲載された昔の私の作品をお見せします。荒木さんの、この本は面白い本です。興味のある方はどうぞ・・・定価980円です。 |
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'97秋、2写真展に作品出展しました。 |
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'97年,10月中旬から11月中旬にかけて「新宿の顔100人 1998」「PROJECT−K」の2写真展に作品を出展しました。 |
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「PROJECT−K」写真展は、私の師匠のひとりである、「長友 健二」の下から独立した写真家8人に、師匠の長友 健二と山岸 伸をゲストを加えた10人の写真家で開催する写真展です。 ヌードあり、ポートレートあり、風景あり、のバラエティー豊な写真展になりました。 こちらの写真展には、世界各地へロケーションで行ったときに撮影した心象風景写真をスキャニングしピクトロ3000で出力した作品を展示しました。 |
| 東京、銀座数寄屋橋「フジフォトサロン・スペース1」で開催された写真展は、期間中6300人を越える来場者を数え盛況のうちに終了しました。出展作品も同じ写真家の元から巣立った写真家達の展覧会とは思えぬほど、バラエティーにとんでいて好評でした。12月4日の作品展示作業後、初代アシスタントから97年4月にフリーになった者まで集まって飲み会をしましたが、年齢差がなんと23歳も離れていました。改めて我々の師匠長友健二の歴史を感じました。今回の写真展を御覧になれなかった方は、次回を楽しみにお待ちください。このホームページでご案内します。 |
| アシスタントの中村君が、「FROM・Aの華麗なるマスコミ業界の底辺を支える若者達 アシスタントがゆく」にCM業界代表として取り上げられました。一緒に載ったのは、スタイリストアシスタント、テレビのアシスタントデレクター、タレントのマネージャーアシスタントさん達でした。中村君は掲載紙を両親に見せて、自分は何をしているかを理解してもらうのに役立てたそうです。それ以来、彼が時々持ってくるお弁当のおかずが多少良くなったように見えるのは、気のせいでしょうか? |